これからやりたい事たくさん

__ 
今後、壱劇屋をやっていく上での意気込みを教えてください。
小刀 
私、壱劇屋の中で一番スキルが低いと思うんですよ。どうにかしてスキルを身につけて、壱劇屋の支えになれればと思います。
__ 
それはきっと、訓練次第で如何ようにも。
小刀 
はい。
__ 
今後、どんな感じで攻めていかれますか?
小刀 
色々やってみたい事があって、でも時間とお金がないので、色々整理を付けてやっていきたいと思います。演劇WSとかもそうですけど、それ以外だったら外国語とか学びたいですね。バイト先に韓国の子が来て仲良くなったので、韓国語を学んで、向こうに行ってみたいですね。

タグ: どんな手段でもいいから続ける 多方向に興味あり いつか一緒に 今後の攻め方


シガレットチョコレート4つと、レモンキャンディー、紅茶、ポップコーン(袋)

__ 
今日はですね、お話を伺えたお礼にプレゼントがございます。どうぞ。
小刀 
ありがとうございます。(開ける)これは。
__ 
シガレットチョコレート4つと、レモンキャンディー、紅茶、ポップコーンです。
小刀 
ありがとうございます!頂きます。

タグ: プレゼント(食品・飲料系) プレゼント(壱劇屋・LumiereDangeon)


1122席じゃないと出来ない感じのパフォーマンス

__ 
次回公演「LumiereDangeon」。どんな作品になりますでしょうか。
安達 
始めて演劇を見る人には、これが小劇場の普通だと思われてしまうのはちょっとどうかと。
__ 
大分変わった作品なのかな。今も、アイデアを詰め込もうとしているらしいですね。
安達 
1122席じゃないと出来ない感じのパフォーマンスと演出を詰め込もうとしていますね。もっと余裕とお金があったら、もっと盛り込めるんですけどね。
__ 
楽しみです。

タグ: 会場を使いこなす


わたしと壱劇屋

__ 
安達さんは、どんな経緯で壱劇屋に入ったんでしょうか。
安達 
竹村と大熊とは違う高校なんですけど、高校演劇部時代から友達なんです。私はずっと、彼らのいたその磯島高校に入りたかったんですけど何かかんやあって入れなくって。高校二年の時に一人で乗り込んだんですよ。そこから仲良くなって。卒業後の壱劇屋が旗揚げされて、その二回目の公演に客演として出て。そこからずっと一緒にやってます。入ったらええやんとなって、入団しました。
__ 
安達さんにとって、壱劇屋はどんな存在ですか?
安達 
壱劇屋以外で演劇をやるつもりはない、そんな存在ですね。7年前に短大卒業してからずっと壱劇屋です。

タグ: 入団の経緯


本当に追い詰められた時

__ 
安達さんが、舞台で好きな瞬間はどんな時ですか?
安達 
自分目立ってるなと思った時ですね。普段は大人しい自分なので。
__ 
これまでで一番、自分が輝いた瞬間はいつですか?
安達 
ピースピットのHYTに出させていただいた時ですね。いい役をもらいまして。
__ 
なるほど。
安達 
大変でしたけどね。壱劇屋の第9回公演の時、私が主役だったんですけどずっとテンパってて。しかも会計・制作・衣装もやってて。
__ 
きついですね。
安達 
飽和した!みたいな。でも、もっと上手くやれたなと思いますけど。
__ 
今まで犯した最大の失敗を教えてください。
安達 
さっき言った第9回公演で、覚えきれない量の長台詞が本番の2日前に来た事ですね。それ以外にもチケット作ったりしなくちゃいけなかったのに。覚えたんですけど、案の定詰まって。パンッと飛んだんですよ。目の前のぶんちゃん(西分さん)が、安達さん台詞飛んだんやわって気づいたらしくて。その時間が永遠に感じましたね。真っ白になるって、これの事なんやと。
__ 
それは観客も気づいていますでしょうね。
安達 
あのときはちょっと程度が強かったですね。その映像はどこかにあるんですけど、それは絶対に流さんどってと言ってます。

タグ: 頭が真っ白になる ピースピット


質問 河西 沙織さんから 安達 綾子さんへ

Q & A
__ 
先ほどインタビューさせていただいた河西さんから質問を頂いてきております。「演劇やってなかったら何をしていたと思いますか?」
安達 
普通にOLやってたのかな。服飾系の仕事をしてたかもしれない。私、縫い物が好きで。短大も被服系だったんですよ。おばあちゃんになったら裁縫教室をしたいという夢があります。今も好きですね。衣装作ってます。

かのうさんに近づきたい

__ 
いつか、どんな演技が出来るようになりたいですか?
安達 
かのうとおっさんの、嘉納さんのツッコミが凄いなと。あの、毒を吐いているのに何の嫌みもない、でも毒はあるみたいな。私、舞台ではあまりはしゃがない方で、いやはしゃぎたい時はあるんですけど、あの居方は凄いなと。嘉納さんじゃないと出ないニュアンスがあって、何でそんな風に言えるんだろうと思いますね。

タグ: いつか、こんな演技が出来たら 「かのうとおっさん」という特異点


舞台の上で生きる、動く

__ 
壱劇屋以外で、一緒に作品を作ってみたい人はいますか?
安達 
会話劇をちゃんと取り組みたいですね。今でも一年に一回くらい客演はしているんですけど。違う畑の人と一緒にやってみたい。
__ 
安達さんにとって、優れた俳優とは?
安達 
それになりたい訳じゃないですけど、自分達が演じるという事に真っ正面から向き合ってやれる人なのかなと思います。その役がどんな時に感情を震わせるのかを感性ではなく考えて表現出来る人は、どんな舞台でも必要とされるんじゃないかと思います。
__ 
なるほど。
安達 
自分がそれを出来るかというと、それはやれないと思う。この役はこういう人物だから、こういう行動は出来ないみたいな人を見てきたんですよ。ありえない行動は出来ない、みたいな。でも、演劇の上での人物ってありえへん行動を起こすものじゃないですか。納得出来ないけどやる事になる。そこを嫌がらずに、執着せずに出来るのが自分の良さなんじゃないかなと思います。
__ 
なるほど。執着も大事ですけどね。
安達 
そうですね。でも、演出が決める劇場において、自分の執着一つで出っ張るというのは違うんじゃないの、と。まあ、舞台上の結果が全てなので、そういうこだわりとかは見えない部分なんですけど。一般的には上手い事が全てなんでしょうけど。

タグ: 演技の型の重要性 役をつかむ 感性ではなく考えて表現出来る人


これからの私

__ 
今後、どんな感じで攻めていかれますか?
安達 
壱劇屋は今年・来年と色々予定が決まっていて。他の劇団にも出てみたい、というのはありますね。演劇に限らず。最近知り合いも増えたので、呼んでもらえたら嬉しいです。

タグ: 壱劇屋・謎の一人遊びシリーズ 今後の攻め方


バーベキューソース

__ 
今日はですね、お話を伺えたお礼にプレゼントを持って参りました。
安達 
ありがとうございます。何だか、個人に合ったものがもらえるというイメージが。
__ 
今回はある意味、もの凄く合っています。どうぞ。
安達 
ありがとうございます。失礼します(開ける)。BBQソース。
__ 
それ、結構いいやつですので。
安達 
ありがとうございます。

タグ: プレゼント(食品・飲料系) プレゼント(壱劇屋・LumiereDangeon)


劇団壱劇屋 第22回公演『Lumiere Dungeon』

__ 
今日はどうぞ、よろしくお願いします。最近、安達さんはどんな感じでしょうか?
安達 
最近は割と好きな事をやっています。お正月も京都に遊びに行ったり。稽古は毎日あるんですけど。
__ 
今、壱劇屋は『Lumiere Dungeon』の稽古ですよね。何でも、ピンチだとか。
安達 
いつも通りピンチなんですけど、その中でもピンチレベルは割と高いですね。まあまあ間に合うよという時と、次にどんな作業があるか未知数という時などがあって、今回は割とヤバめ、そんなドキドキ感があります。
__ 
どの程度のやばさでしょうか。
安達 
たとえば、この袋の中には布地があるんですけど、これからこれで衣装を作らないといけないんですよね。何を作るのかが昨日決まったんですよ。まあ、でも大分楽になりましたけどね、劇団員増えたので。
__ 
なぜ壱劇屋が苦行のようなスタイルになっているのか。もしかしたら、台本の遅さが、表現を新鮮に保っているのかなと。
安達 
練習し過ぎて飽きるという事はありますね。例えば稽古が始まる前に台本があったとして、途中で飽きると。
__ 
なるほど。
安達 
パフォーマンスを作って仕上げて、揉むという時間はもうちょっとあってもいいかなとは思います。作ったら→よし行け、みたいな。でも、顔合わせの時点で全部あるというのはホンマに合わないと思います。
__ 
揉む時間。
安達 
6人の悩める観客の時も、大阪公演から京都公演の間まで2週間あったんで、精度の面ではかなり上がったんじゃないかなとは思いますね。今回の場合は劇場で稽古させてもらっている分いけそうですけど。私はネガティブなので、でも大丈夫なん?みたいなのは思いますけど。
壱劇屋
2005年、磯島高校の演劇部全国出場メンバーで結成。2008年より大阪と京都の狭間、枚方を拠点に本格的な活動を開始。主な稽古場は淀川河川敷公園で、気候や時間帯をとわず練習する。マイムパフォーマンスを芝居に混ぜ込み、個性的な役者陣による笑いを誘う演技にド派手な照明と大音量の音響と合わせ、独自のパフォーマンス型の演劇を行う。イベントではパントマイムやコントをしたり、FMラジオにてラジオドラマ番組を製作するなど、幅広く活動している。(公式サイトより)
劇団壱劇屋 第22回公演『Lumiere Dungeon』
公演時期:2014/1/22~24。会場:門真市民文化会館 ルミエールホール 大ホール。

タグ: 膨大な仕事量に押しつぶされそう 稽古期間が短いピンチ


関わっているというよりは見守っている

__ 
今日はどうぞ、よろしくお願いします。河西さんは最近、どんな感じでしょうか。
河西 
最近、風邪を引いて声が出なくなってました。役者とかしてないので、まだ良かったです。ようやく治ってきましたけど。
__ 
お大事にしてくださいね。さて、河西さんは舞台写真家の方なんですよね。これまで、どんな撮影をされてきたんですか?
河西 
壱劇屋は「ブラックスペース」の時からやっています。ほかに匿名劇壇、斬撃☆ニトロ、DanieLonelyですね。後は、頼まれたら引き受けて。
__ 
ありがとうございます。そうした活動を、どのくらい前からされているのでしょうか。
河西 
4年位前からですね。元々は、学校で舞台照明を学んでいまして。卒業後、照明関係の会社に就職したんです。退職後に写真を趣味で始めて、舞台やライブの写真を撮り始めて4年経ちました。写真で舞台の記録をする、そういう作業がしたかったんですね。
壱劇屋
2005年、磯島高校の演劇部全国出場メンバーで結成。2008年より大阪と京都の狭間、枚方を拠点に本格的な活動を開始。主な稽古場は淀川河川敷公園で、気候や時間帯をとわず練習する。マイムパフォーマンスを芝居に混ぜ込み、個性的な役者陣による笑いを誘う演技にド派手な照明と大音量の音響と合わせ、独自のパフォーマンス型の演劇を行う。イベントではパントマイムやコントをしたり、FMラジオにてラジオドラマ番組を製作するなど、幅広く活動している。(公式サイトより)

タグ: 舞台撮影について


壱劇屋の二癖

__ 
どんな流れで舞台の写真を撮っていくのですか?
河西 
一番しっかりしたやり方としては、通し稽古を見て台本を読んで、その上で、ゲネを撮影しますね。
__ 
やっぱり、ゲネで撮影するんですね。全部本番と一緒だから。
河西 
本番で撮影するときもありますよ。その時は客席の一番後ろから狙ってますね。そうすると劇場での現場感が出るんですよね。やっぱり本番を撮る方が良かったりするんです。
__ 
壱劇屋は一癖も二癖もある劇団なので、ちょっと戸惑う事もあるのでは。
河西 
もう、そこは「今回も色んな事するんやろうな」と。私は壱劇屋の劇団員ですが、あまり作品の製作自体には口出ししませんね。過程をあまり知らない方が新鮮に見ることが出来ますので。

写真の向こうにあの光とあの音とあの空間があって・・・

__ 
河西さんが、撮影していて面白いと思う瞬間はいつですか?
河西 
面白い、でシャッターを切っている訳ではないですね。私の理想としては、芝居を見に行って「面白い」と思った瞬間をもう一度思い出せるような、そんな写真が残せた時に「やった」と思うんです。そのときの印象や瞬間を切り取れたら。そんな写真で、誰かにその舞台の体感を追認識させられたらいいですね。
__ 
より追認識出来る写真とは、どんな要件があると思いますか?もちろん、その舞台に感銘を受けたというのはもちろんとして。
河西 
一つには、演劇空間を感じさせられたら良いのかな。その劇場空間にその時間しかいなかった人間の、嘘でもいいからその世界の一瞬を再現するには、空間を感じさせる写真じゃなきゃと思うんです。
__ 
その作品の本番の時間があった事の証明。
河西 
もちろん台本があるから真実じゃないんですけど、俳優もお客さんもいて、太陽の光じゃないですけど照明が天井からキレイな光を舞台に下ろしていて、霧じゃないですけどスモークが空気を見える空間に変えていて。その瞬間には間違いなく存在していた空間だよ、というのをハッキリとさせるには写真しかないんじゃないかと思うんです。
__ 
それは、映像では出来ない事?
河西 
映像には、物語があるから追体験ですね。その瞬間にその人が本物になった瞬間を切り取りたいんです。文脈はなにも分からないですけど、この写真の向こうに光と音と空間があって・・・写真の向こうに劇場がある。

タグ: 一瞬を切り取る


節目

__ 
いつか、どんな写真が撮りたいですか?
河西 
昔、あるバンドの解散ライブを撮影シた時、そのメンバーに「嬉しすぎて一生の宝物にする」って言われた時です。それを言われたとき、凄く嬉しくて。写真って一生モノになるんですね、きっと。
__ 
いい思い出になる。
河西 
そう言ってもらえればいいなあって。その写真を見返せば、それが思い出せる。実は、私自身、そんなに、写真が好きな訳じゃなくて。
__ 
ええ。
河西 
というか、写メが苦手ですね。食べ物とかをことある事に撮るんじゃなくて、撮影より目の前のそれを楽しんだ方がいいんじゃないかって。でも、一生の節目になる写真を撮らなければならないとなると重たいですけどね。
__ 
節目になる写真、いや、節目じゃないと写真は撮るべきじゃない。もしかしたら、写真は節目を作るものなのかな。
河西 
時が止まった写真を見て、その一瞬を目の前にすると節目になるのかもしれません。
__ 
人間は、過去を振り返る事が一つのステップアップの手段であると。過去を振り返る時、最良の瞬間が切り取られているのを見ると、一つの節目として考えられる。良い節目を踏まえて、その人が過去を振り返る一つのアイテムとして捉える。

タグ: 劇団のおわり 人生の節目 有機的に関わりあう


質問 坪坂 和則さんから 河西 沙織さんへ

Q & A
__ 
前回インタビューさせていただいた、坪坂さんから質問をいただいてきております。「壱劇屋に入ろうと思ったきっかけは何ですか?」
河西 
ずっと関わってきてますけど、本格的に入ったのは河原君がtwitterでフォローしてきて。そこから、「河西さんって劇団員みたいですよね」って話をになって。なっちゃう?入っちゃいなよっという事で入りました。決意もなにもせず、打ち上げの帰りにうんうんとうなづいてました。

タグ: 入団の経緯


減らしもせず、増やしもせず

__ 
今後、どんな感じで攻めていかれますか?
河西 
ふわっとしてるんで。今と同じ感じで撮っていこうと思います。
__ 
素晴らしい。
河西 
減らしもせず、増やしもせず。同じ感じで。劇団員になったので、劇団と同じペースで活動していければ。

タグ: 今後の攻め方


STAR BACKS のインスタント・コーヒー

__ 
今日はですね、お話を伺えたお礼にプレゼントがございます。
河西 
ありがとうございます。
__ 
こちらです。
河西 
ありがとうございます。(開ける)あ、コーヒー。私コーヒー好きなので。嬉しいです。

タグ: プレゼント(食品・飲料系) プレゼント(壱劇屋・LumiereDangeon)


劇団壱劇屋 第22回公演『Lumiere Dungeon』

__ 
今日はどうぞ、宜しくお願いします。最近、坪坂さんはどんな感じでしょうか。
坪坂 
いや、それはもう充実してますよ!劇団として立て続けにいろんな事が起こっていて。今回の作品もそうですね。初めての会場で初めての事をする訳で。個人的にも初めての体験が続いているんです!
__ 
なるほど。「ルミエール・ダンジョン」は劇場を丸ごと使うという事で、確かに初めて尽くしですよね。
坪坂 
その大劇場を、小劇場的に使えるというのがすごく新鮮なんじゃないかと思うんです。僕ら壱劇屋は小劇場で表現してきた者なので、大きな空間を贅沢に区切って使えるというのは非常に貴重な体験ですね。
__ 
面白そうですよね。
坪坂 
お客様にとっては、そこを体感的に感じる仕掛けになっているんですよ。この人達、これをどう使うんだろう。あそこがこうなるんだ、この空間でこんな事をやってしまうんだと思うような。見るだけじゃない、五感を使って楽しんでもらえる時間になると思います。
__ 
素晴らしい。本番まで二週間を切っているのに、ネタを盛り込もうとしているらしいですね。
坪坂 
枠が大きすぎて、贅沢になってしまっって。あれを使いたい、これを使いたいとアイデアがどんどん出てきて、まとまらないですね。

タグ: 私の劇団について 稽古期間が短いピンチ 会場を使いこなす


「呪いの姫子ちゃん」→壱劇屋入団の流れ

__ 
坪坂さんが演劇を始めた経緯を教えて下さい。
坪坂 
ピースピットの「呪いの姫子ちゃん」という作品を見たんです。偶然。その日に友達とHEPに来ていて、何かやっていると。何の気なしに見てみたらもの凄く面白くて。チラシを見たらHYTのワークショップの募集で、半年間一緒に作ってみませんかという。そこで、壱劇屋の竹村・安達、まだ壱劇屋じゃなかったんですが西分がいて。僕はそのHYTだけのつもりだったんですが、次回公演に誘われたんです。そこから、ずっとという。縁ですね。
__ 
坪坂さんにとって、壱劇屋はどんな存在ですか?
坪坂 
うーん・・・今の僕の生活サイクルにはなくてはならないですね。
__ 
壱劇屋のしんどさが組み込まれている生活とは・・・
坪坂 
それがですね、マイナスのしんどさじゃないんですよ。もしマイナスだったら、外に向けて「いやあしんどくて」なんて明るく言えないと思うんですよ。段取りしんどいとかめちゃくちゃやでと明るく言える、そんないい関係なんじゃないかなと思いますよ。
__ 
羨ましいですね。

タグ: 劇団力 ピースピット