西部講堂に集結!2001人の僕

__ 
豆企画、とても楽しみです。2001人芝居という事なんですが、これは2001人の伊藤さんがお出になるという事でしょうか?
伊藤 
いやこれは野田秀樹さんが初演されたときに2001年だったからだと思うんです。いま、どうやって意味付けしようと思っています。一応、一人芝居です。
__ 
どんな作品でしょうか。
伊藤 
スクリーンに、色んな僕が出てくるんです。それを僕が舞台でずっと真似しているんですね。スクリーンに出ているのは全部僕で、僕が、僕を真似しているんです。一つの画面に僕が沢山出てくる場面もあるので、僕をこれ以上見たくない人には苦痛かもしれません。
__ 
素晴らしい。伊藤さんでトリップしそうですね。映像の中で、伊藤さんはどんな事をしているんですか?
伊藤 
僕自身へのインタビューに始まり、歌ったり踊ったり走ったり。原作からはセリフも変えていないんです。
__ 
意気込みを教えて下さい。
伊藤 
大学に入った時にやったある芝居の評判が凄く良くて。未だに「あれは良かったね」と言われるんですよ。10年ぐらい経ったのに。という事は、逆にそれ以外はあんまり・・・という事なんだと思うんですよね。あれを超える評判になるような、そんな作品にしたいと思うんです。

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vol.353 伊藤 泰三

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2014/春
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伊藤

舞台で生きる

___ 
Hauptbahnhofで今後やりたい事はなんですか?
金田一 
京都と東京の二都市公演はしたいですね。
___ 
結構、お客さんの反応が違うんでしょうね。
金田一 
そうだと思います。でっかい芝居したいなあ。野田さんの昔の作品をやりたいんですよ。ずっとやりたいと思ってたんですよ。
___ 
あなたにとって、演劇を作るとはなんですか?
金田一 
うーん。いまちょっと自信を無くしてるからなあ・・・でも、唯一他の事より上手く出来ること。
___ 
演劇を使ってお客さんに与えたい事はありますか?
金田一 
ちょっと明日元気になってくれたらいいなあ、みたいに思ってます。不思議なもんで、悲しい話を聞いても元気になる事はあると思うんですよ。作品を見てへコんでも元気になったような気がする。笑って帰ってほしいという事じゃなくてね。
___ 
金田一君にとって、魅力のある俳優とは?
金田一 
凄く基本かもしれないけど、相手の台詞・自分の台詞にきちんと反応出来る人。
___ 
というと。
金田一 
台詞を投げかけられたら反応出来て、今を生きているかのような人は魅力的ですよね。ただ動きたいから動いているようなのじゃなくて。「こういう風に言われたら、私は下手に動く。けれど、今そういう風に言われたからここで止まって話を聞いている」というのがあるんだよね、役者って。それを自然と出来る人。でも、それくらいの役者じゃないといけないですよね。かといって「こういう風に言われなかったから動けませんよ」というのじゃなくて。
___ 
玉置玲央さんのユニット、カスガイの「バイト」という作品があるんですよ。その作品は役者の立ち位置を固定しなかったそうなんです。
金田一 
そういうのもあるんだね。
___ 
役者は台本の全てを知っているから、逆に難しい状況だったんだろうと思います。そんな中で凄く緊張感に溢れた作品だった。
金田一 
そういう事が出来る役者がカッコいいんだよね。自分の動きに根拠が持てている人、は相手が動く為のキッカケも与えてあげられるんですよ。ここで動けよ、みたいな。橋爪功さんが凄かった。ザ・キャラクターの稽古場の代役で僕が入ったんですけど、橋爪さんが何か原稿を書いている演技をしていて、で、書けなくなってしまった。ペンを机に音を立てて転がしたんです。「あ、今だ」と分かって、「どうしたの」って僕の台詞を言えたんです。パスをくれたんですね。うわあ、めっちゃいい役者だなあって思った。これかー、って。

タグ: お客さんに元気になってもらいたい 会話劇研究 野田地図 反応し合う


飛ぶ

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いつか、こういう演技が出来るようになりたい、というのはありますか。
小沢 
実は未来の目標が具体的にはないんです。というよりは、今目の前にある舞台に対して、確実に面白いものを届けるんだ、という責任と覚悟を背負っていけるように努力したいと思います。
__ 
今後、一緒に作品を作ってみたい方はいますか?
小沢 
たくさんいます!野田秀樹さんも好きだし、三谷幸喜さんも、ケラリーノ・サンドロヴィッチさんも本谷有希子さんも好きだし。色んな方とまだ出会っていないので。たくさん出会っていきたいです。

タグ: 今の作品に集中する 本谷有希子 野田地図


帰りの電車のなかで

__ 
これは自分を変えた、という経験はなんでしょうか。
北尾 
僕は桜美林大学に入るまで、ミュージカル俳優を目指していたんです。入学した年の冬に野田地図の「ロープ」という作品を見させてもらいまして、衝撃を受けたんですよ。ミュージカルこそがエンターテイメントで最も輝くジャンルだと思っていたんですが、歌もダンスもなくても観客に迫るお芝居があるんだと。その時は何日も考え続けていたんです。僕の考えを打ち崩されたというか。
__ 
何日も考え続けた。それはどんな気分でしたか?
北尾 
その当時は気持ち悪かったですね、というか、何なんだろうとずっと考え続けてしまう。生活にも支障が出るくらい、ずっと考えていました。今考えると、あれは心地良い事だったんだと思います。
__ 
きっと幸せな事だと思うんですよ。表現者って、どうあれ、そういう体験を始めの頃にするんだと思っています。

タグ: 新しいエンターテイメント 野田地図


ネーミング

__ 
三名さんがお芝居を始めたのはどのような経緯があるのでしょうか。
三名 
小学校の頃に、「安寿と厨子王丸」という森鴎外の山椒大夫から題材を得た音楽劇を見て、それがすごく印象に残っていて。その曲コピーしてずっと持っていたんです。そこから興味があったのかな。高校の文化祭の時に、クラスの出し物で劇をしようという事になって、その時に担任の先生がなぜか私に「書けるんじゃない?」って言って下さったんですね。何でなのかは分からないんですけど・・・15分ぐらいの、受験かなんかの台本を書いたら結構楽しくて。
__ 
なるほど。
三名 
大学では、演劇のサークルを選びました。
__ 
そこから始まったんですね。レトルト内閣を旗揚げしたのは。
三名 
大学のサークルの時は俳優をちょっとやったり美術や音響をやったりとうろちょろしてたんですけど、卒業の辺りで演出をやらせてもらって(野田秀樹の「桜の森」でした)。もっと追求したいなと。自分で台本を書いてみたら、代表の川内が「一回やってみよう」と。劇団名もその時付けた適当なもののままで、今も続いています。
__ 
ありがとうございました。レトルト内閣って命名、適当なんですか。
三名 
その時の、森内閣が崖っぷちだったからかな?他に色んな案が出てたんですけど、瞬間的に印象の残る名前を選びました。
__ 
笑の内閣とどんな思想的な違いがあるのかと思ってました。
三名 
あ、笑の内閣。この間ディベートする作品を見ました。代表の方がめっちゃ面白かったです。ネーミングに根拠付けがあるんですよね。
__ 
笑の大学のもじりでしょうね、きっと。
三名 
何回も改名案は出てきているんですけど、せっかく今まで頑張ってきたのに、もったいないと。
__ 
まあ、検索しやすいですからね。
三名 
でも、名前と作品内容の違いというのがあるので。
__ 
どうでしょうね。私はレトルト内閣でイメージが固定されていますからね。
三名 
世界一団さんみたいに、ビシッと変えられるんちゃうかなと思っています。
__ 
狙って行って下さい。

タグ: 文化祭前夜 野田地図


地底人から始めたい、新しい流れ

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これまで何回か拝見していますが、ピンク地底人の芝居は前衛的手法とエンタ-テイメント性の融合が特色としてよく挙げられますよね。これは、どういうところから生まれるのでしょうか。
3号 
僕が考えて、役者の人にやってもらって、それが役者の体を通して生まれる事が多いですね。
__ 
「ある光」での、集団の行列による一人の人物のモノローグは大変面白かったです。役者が一列になって、順繰りにモノローグを述べていくという。
3号 
そういうふうに、毎回新しい手法を編み出すのが好きだと言って下さる人もいます。でも、それも最近はもういいかなと思えてきて。このところ、演劇関係全体で、手法がどうのという言い方が多すぎるんじゃないかなと思うんです。ポスト演劇という流れに、みんなそろそろ飽きているんじゃないか。そう思ってたところに今年の岸田戯曲賞の選評を読んだ。野田秀樹さんが「今後は脱ドラマじゃないものも望む」と。あ。やっぱりと思いました。なら、次のターンが始まるなと。僕はそこに一手を打ちたいなと思います。
__ 
地底人が旗手になりたいと。
3号 
そうですね。地底人から始めたいです。やっぱり関西だけでやってたら情報が伝わるのも遅いですし・・・そういう面で東京で作品を上演出来るというのはとても嬉しいです。
ピンク地底人空前の第8回公演「ある光」
公演時期:2012/7/8~10。会場:シアトリカル應典院。

タグ: 野田地図 俳優を通して何かを見る 前衛は手法から作る人々を指す 作家の手つき


「俺達はこれで行く」

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金田一君が芝居を続けている、根本的な理由とは。
金田一 
何だろうね。それは僕もずっと考えていて。伝わっているという事の実感を強く感じられるのが演劇だからかな。酒を飲みながらわいわいやりながら喋れるじゃない。その感じが、芝居にはあるんじゃないかと。
___ 
分かります。
金田一 
舞台で芝居をやっていて、客席の人と、何かが通じ合っているという感触があるんですよ。何か面白い事を言って笑いが出るなんて、そんな単純な話じゃなくて。
___ 
たとえば、舞台は毎回違うナマモノである、だとか、客席の反応が舞台に返ってくるどうこうとかの話でもないですよね。
金田一 
うん。例えばあるシーンで、誰かが手を振り上げる、その時、「あ、みんないまここを見てる!」って感じる。その力強く振り上げた指の先を見てるって思うんですよ。今同じ場所で、私たちは同じモノを見て、同じ事を思いながらそこにいる、みたいな。
___ 
共感覚みたいな。
金田一 
面白い芝居を見ると、そういうのを強く感じるんだよね。そういう感覚をもっと感じたくて芝居を続けているのかな。
___ 
演劇って、何だろう、表現が伝わった時点でものすごく有り難いよね。全然違う人間同士がさ、同じ場所に集まってる劇場で。その濃さを上げるにはもう、伝える為の努力をとにかくしなければならない。だから、野田さんは0から芝居を作るのかもしれないなあ。だから鳥肌が立ったのかも。
金田一 
そうそう。あの「キィー」で、「俺達はこれで行く」って宣言してるんだよな。カッコイイんだよ。それを気合だと言うもいるだろう、古臭いだの新しいだの評価する奴もいるかもしれない。そうじゃなくてさ、「こうでいきます」って。自分たちの演劇の宣言なんだよ。中々ないと思うよ。

タグ: 野田地図 自分は何で演劇を


vol.125 金田一 央紀

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2009/春
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金田一

ロンドンの街中で

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今回の作品には、助演出として参加したという事ですが。ご自分にとって良かった事とは。
金田一 
そりゃあ、あの稽古場にいられたことでしょう。もちろん僕は僕なりに仕事があったんだけど、とにかく居られる訳ですよ。稽古初日は怖かったんだけども、有起哉さんがガチガチの僕に声を掛けて扉を開いてくれて。いっけいさんも何かとツッコんでて楽しかったし、大竹さんも週に2~3回、稽古場に差し入れ持ってきてくれるしね。今回、役者が4人だけだったから密な関係を作るのが必要だったのかもしれないけど、凄くフラットな雰囲気の現場でした。作品作りをする上で、スムーズに意見が出やすくなるようになっていたんだと思う。
___ 
なるほど。
金田一 
野田さんが、夢の遊眠社の話もしてくれる訳ですよ。僕は大学の時に憧れてて戯曲を大学の劇団でやっちゃうくらい好きだった訳だから。これは凄いことですよ。
___ 
幸せだなあ。ところで、野田さんとはどういうところで知り合ったの?
金田一 
大学を卒業してからロンドンに留学してたのね。演劇とミックスメディアの勉強をしていて。ある時期に、野田さんが今回の作品の製作で来てるというから、劇団や事務所に連絡して。
___ 
ロンドンで。
金田一 
そうそう。橋渡ししてくれる人もいたおかげで会えたし、仲良くなれた。ロンドンの街中の劇場の施設は1階にバーがあって、そこで色んな演劇関係の人や観客が溜まれるようになってるんですよ。楽屋口もないから、上演終了後はみんなそこで集まる。そういうところで会えたんです。その内気に入ってくれて。
___ 
なるほど。劇場のバーか。いいね。
金田一 
日本には中々そういう場所はないんですよ。もっとそういう場所が増えるといいな。

タグ: 野田地図 大竹しのぶ 差し入れ ガチガチな身体


vol.125 金田一 央紀

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2009/春
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金田一

「THE DIVER」演出助手として

___ 
本日は、野田秀樹さん東京芸術劇場芸術監督就任記念公演「THE DIVER」の演出助手を務めた、金田一さんにお話を伺います。先ほどの公演を見せてもらいましたが、非常に面白かったです。お疲れ様でした。
金田一 
ありがとうございます。
___ 
いや、本当に良かったです。最後にも幕の間からもチラっと見れたし。
金田一 
あそこで効果音とか出してるんだけど、大丈夫だった?
___ 
いや、大丈夫だったよ。
金田一 
本当に。
___ 
久しぶりに頑張っている姿を見れて嬉しかった。
金田一 
久しぶりだもんね。
___ 
しかし、本当にもの凄い舞台に関わってるんだなあと。役者さんがやっぱもの凄くカッコ良かった。
金田一 
いや、凄いよ。プロだから。
___ 
まあ、プロだからね。当たり前と言えば当たり前の。
金田一 
本当に、あの人達をプロと呼ばずして誰をプロと呼ぶのか。
___ 
だから故にか、カッコイイしね。
金田一 
褒めても仕方ないけどね。格好良いってさ、自分への引け目から発していると思わない? あの人達のは、そこを超越したカッコ良さだと思う。
THE DIVER
野田秀樹氏の東京芸術劇場芸術監督就任記念公演。金田一氏は演出助手として参加。

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vol.125 金田一 央紀

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2009/春
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金田一

海外へ

__ 
さて、七味さんは今度、どんな感じで攻めていかれますか?
七味 
意外と、自分で何か出来ないんですよね。攻めたいんだけど攻め方が分からないみたいな。だから、今後もまっとうに楽しく生きていく中で、また仕事をしたいという人があれば一緒に作品を作って行ければと思います。あと、海外行きたいですね。何かの機会があれば。
__ 
外に目を向けるという。
七味 
柿喰う客は「恋人としては無理」でフランス行ってるんですよね。私は参加できなかったんですけど。日本の演劇がどのように見られるのか興味があります。あと、蜷川さんの舞台とか野田さんの舞台とか、そういった大舞台にも、機会があればまた出演したいなぁ。あとは、七味という名の通り色んな芝居が出来るようになりたいと思います。
__ 
頑張ってください!

タグ: 野田地図 今後の攻め方


40年後

山崎
何か役者って、自分の外面的な部分しか表現出来ないんじゃないかと感じてて。一方作・演出だと批判が返ってくるじゃないですか。それが、凄く次につながっていく感じがして。役者とかだと、「今回はこういう役どころだから」みたいな逃げ場が出来てしまう。褒められたら「やろう!」ってなるくせに、批判されたら逃げてしまうみたいなのが凄く嫌で。だから、役者もやりたいんですが、作・演出もやっていきたいなっていう欲望が出ましたね。
__
なるほど。・・・四十年後、芝居をやっていますか。
山崎
やっているんじゃないかなあ。
__
はい。
山崎
イチローが言ってるんですけど、彼が野球を辞めないのは、「まだ上手くなれると思うから」って言っていて。それを聞いた時にああそうだなって思って。30歳になったら30歳の役をやりたくなるだろうし、40になっても同じで。何かね、それを人に言ったら楽観的やろうとか言われるんですけど。
__
うーん。
山崎
ただ、結婚しますかって聞かれたら悩む思うんですよ。僕はこの子を幸せにしたいと思ったらたぶん芝居をやめると思うし。今は、芝居するのを許してくれる人がいいなと。
__
なるほど。なんていうか。40年後も、僕らみたいに芝居をやってる人が大勢いればいいなと思ってるわけですが。
山崎
分かりますね。多分見に行きますもん。
__
そうだ、山崎さんはどんな芝居をよく見るんですか?
山崎
学生劇団の新人公演とか見ます。凄く学ぶことがありますもん。はっきり言ってあまり面白くはないんですが、このシーンの作りは考えたんやなーとか。
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ええ。
山崎
そういうのを見て、尊敬する気持ちを持ち続けたいし。面白いんですよ。思い入れのあるであろうセリフとか。我武者羅かげんとか。
__
逆に、プロとかの手馴れた芝居については。
山崎
それはそれで、凄いなっていうか。プロのワザっていったら変ですけど、例えば喫茶店のシーンで、前の役者二人が喋ってる時に後ろの人達をどう見せるかってのがプロと学生の違いかなって思っていて。
__
ああ・・・。
山崎
どう違うんだろうなあって思ってて。今回もそういうシーンを作ったんですけど。前の人が喋っていて、しかし後ろの人達は目立たせない。邪魔をさせない、っていうやり方を今までやってたんですね。今回はどんどん動かして、前の人たちはそれ以上に派手にして目立たせる。そうしたら見え方が全然違って。
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なるほど。
山崎
芝居になるとどうして後ろの、背景の人達は声が小さくなるんだろうと思っていて。大発見でしたね。でもまだまだ、そういうのはいっぱいあると思うんですけど。
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ええ。
山崎
あと例えば、舞台のどこに机を置くかという時に学生だったら見え易さのために真ん中に置く。プロは下手(客席から向かって舞台の左側)に置く。とか。真ん中におく落とし穴というか、そういうのをどんどん知っていけたらいいですね。
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色んな芝居を見て、勉強するとか。
山崎
「真似ぶ」と勝新太郎が言ってますけど、本当に必要ですよね。一回、野田秀樹に嵌ってた事があって。その時やった芝居のアンケートにパクリだって書かれて。でも、芝居を作っていく上で影響を受けた作品の方法をなぞり、そんで劇が芝居に変わる瞬間とかを味わうと、これは勉強になりますね。

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