大理不尽

__ 
坂本さんの作る作品は、この世にあってどのような存在であってほしいですか?
坂本 
一つあるんです。モテない、鬱屈としたヤツのハケ口。これさえあれば生きられる、みたいな。「いいなあ、こいつら、アホやなあ」と思ってもらいたいです。僕もそういう人たちに励まされてきたんですよ。筋肉少女帯やみうらじゅんさん、そういう人たちに救われてきたんです。目指せ、演劇界のGAROですね。
__ 
サーカスみたいな見世物になればいいんですよね。
坂本 
そうですね、見世物になりたい。
__ 
最近、観客の感情移入について考えているんです。会話劇を見る時、セリフを投げかけられた瞬間の役者って、観客の頭の中では「特定の誰か」として意識されている訳じゃないなあと。
坂本 
ええ。
__ 
極端な例で言うと、空中ブランコから落ちて地面に激突する瞬間、その身体は誰かという属性なんて持っていなくて、砕け散る肉体としてしか印象されないんじゃないかなと思っていて。そして、観客の肉体的感覚はその時の誰でもない身体に強く移入し、その身体が臨む破壊を直観し仮体験するであろうと。であれば、役者に炸裂したエネルギーはそのまま観客の脳みそにて客を焼くんじゃないかと思うんですよ。それは快感を伴うに違いない。だから、処刑の瞬間の理不尽を、尖った劇団には期待してしまうんです。
坂本 
分かります。僕も理不尽見たいです。
__ 
これはもう、世界平和とは完全に関係ないですけどね。
坂本 
真裏ですもんね。
__ 
でも、ハケ口は必要ですからね。
坂本 
そうですね、TVドラマで気が晴れる人もいますけどね。

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【LOVE】

__ 
石田さんが主宰するリンクスという演劇イベント。私はこれまで4回ほど拝見しました。大変盛り上がるイベントで、今年2月の「NonStop to TOKYO」が最新のイベントですね。
石田 
ありがとうございます。いまはイベントは出来ていないのですが、今までに関わった人たち・新しく出会った人たちの劇団の稽古場にお邪魔して、その様子をtwitterとかSNS、ブログ「日々幸進(http://ameblo.jp/mkca/)」で伝えています。
__ 
いいですね。
石田 
僕が載せた情報を見て劇場にいらしたという方もいるんですけど、僕の活動をみてあまりいい気がしない方もやっぱりおられると思うんです。この活動、賛否両論だと思うんですけど、どう思われますか?
__ 
そういう人は石田さん個人が嫌いなんじゃないですかね?
石田 
ああ~あはは。僕の事が嫌いなら嫌いでいいんです。でも、僕はそういう人とちゃんと話したいと思ってるんですよね。
__ 
いや、きっと誠実な活動であるとか、ひたむきさが届けば、認め合えるとは思うんですよ。きっと。私もそうだったので。
石田 
そう言って頂けると嬉しいです。僕の動きの原点は【LOVE】なんです。大好きである事。何を言われようが、僕は好きな人の為に動けるんですよね。人の道に外れなければ、何をやってもいいかなと。もちろん、批判される事はあるんですけどね。
__ 
リンクスという個性的な演劇イベント、確かに拒否感を持つ人はいますよね。私も当初そうでした。
石田 
あは~(笑う)。
__ 
そして同時に、「こういう人が好きだなあ」という感情も強かったんですけどね。その感情が最も強かったのが、最後のリンクスのテーマソングの合唱。演劇のショーケースなら、一つ一つの世界観を大事にしたいという気持ちと、イベントなんだから盛り上がって嬉しい、という二つの感情が温度差を持ちながら同居していたというか。
石田 
なるほど。
__ 
個人的には、ショーケースとして構成が非常によく出来ていたイベントとしては、スイス銀行のイベント「スイス金鉱」が凄く良いなと思った事があります。3つ程度の団体の作品がランダムに出てきたりして、途切れないんですよ。リンクスでは、上演の幕間の暗転が、ちょっと流れが切れていたんですよ。芝居の内容はとても良かったんですが。
石田 
見せ方の問題という事ですね。
__ 
そう、まさにそうです。
演劇ソリッドアトラクションLINX’S「NonStop to TOKYO」
公演時期:2013/02/14~18。会場:世界館。
演劇ユニット スイス銀行
嶋田典子・久野麻子・枡野幸宏による演劇ユニット。「お客様の信用と信頼を大切に」上質な会話劇を年1~2回公演する心構え。時折イベントとしてCafe Liveなども展開する(予定)(公式サイトより)

タグ: ユニークな作品あります 賛否両論


「今から焼肉行かない?団長が呼んでるんだよ」

__ 
高阪さんはどういうところからお芝居を始められたのでしょうか。
高阪 
高校演劇からです。近大でも演劇をしていて、そこで男肉に出会いました。
__ 
大学教育で演劇をやっていながら男肉という、傍から見ると矛盾した流れにも見えますね。何故、男肉に入ったのでしょうか。
高阪 
2回生の時、男肉のメンバーの方から「今から焼肉行かない?団長が呼んでるんだよ」って電話が掛かってきて。えっえっ今からですか。今はちょっと、って言ったんですけど、来なよ!って。自主公演があるので一度断ったんですけど、その企画もポシャって。しばらくして団長達とすれ違った時、「今日稽古あるから」って言われたんです(笑う)。まあ、そこからですね。いつの間にか入ってました。
__ 
初期の男肉。大学内でのイベントで上演していたそうですね。
高阪 
近大時代の男肉は、学内では賛否両論の団体で。何かすると「ああ、また男肉か」みたいな言われ方をしていたんですよ。まあ、僕らもめちゃくちゃをやっていたんですけど。男肉に入って、「変わった」って言われた事があります。暴言を吐くようになった、って女子に言われて。
__ 
男肉に入ると変わる。
高阪 
やっぱり、男肉は異端児的扱いだったみたいですね。
__ 
それから数年を経て、タイトルに名前が出るという。
高阪 
そうですね。ありがたいですね。

タグ: イベントの立ち上げ 賛否両論


見たいから

__ 
「教育」の時も、役者が島状の観客席を歩き回りながら演技するという舞台をされていたんですよね。面白かったです。
稲森 
ありがとうございます。
__ 
そして、賛否両論でしたね。
稲森 
うーん。客席によって見え方が違うというところもあるのかな? ないのかな? でも、そういう試みに興味を持って下さるかというのは大きな要素だと思います。
__ 
面白く思えない、というのは本当に結構、受け入れられるかどうかというところがありますよね。個人的には、何でも面白がれるようになりたいと思いますが。
稲森 
もったいないとは思いますね。例えば舞台の構造を変えた作品に対して、序盤でシャッターを降ろしてしまったりとか・・・。
__ 
そうなってしまうと、何を見ても面白く思えなくなりますからね。
稲森 
舞台構造の事はさて置いて、単純に面白かったといってもらえたらなあと思っています。
__ 
なるほど。そういう志向と、今回のような、転がって演技するという試みとの折り合いはどこでついているのか気になります。弱男は、何故そういったことをするのでしょうか?
稲森 
それは、作演出の村上が見たいからだと思います。見たこと無いから。でも、方法は全く構築されていない訳ですから、役者の間でも分からないんですよ。
__ 
村上さんにも分からないんですね。
稲森 
だから、稽古場で実際にやってみるんですね。村上に実際に見せるんです。そこから全員で試行錯誤して・・・の繰り返しなんですけど。弱男にとって、面白がってもらうのが一番です。
__ 
勝手な解釈かもしれませんが、弱男の舞台は劇場に熱を入れる役割があるのかもしれないなあ。
夕暮れ社弱男ユニット 第二回劇場公演『教育』
大阪市芸術創造館マンスリーシアター。公演時期:2010年3月25日~28日。会場:大阪市立芸術創造館。

タグ: 賛否両論


ピンク地底人「マリコのために」

__ 
ピンク地底人「マリコのために」大変面白かったです。印象的だったのが雑音の表現。全員がマイクを使って口から出すのがいいですね。
三鬼 
ちゃんと聞こえました?
__ 
雑音というか、環境音。地下鉄の空気感が、音だけで伝わるんですよ。普通は地下鉄のホームの音って、電車が到着する音やレールが軋む音、アナウンスの音声ぐらいしか思い浮かばないと思うんですけど、人の脳があえてフィルターで消している高音とか低音を表現しているのがいいですね。だから、具象的なシーンを強烈に意識しました。そういう意味で映画的だったと思います。その上、心理的な効果音も出来るし、なんかたまに、誰かのつぶやきも混ざっていて。演劇的でしたよね。
三鬼 
三号さんは、演劇でしか出来ない事をやりたいと言っていて。でも、結構映像的な感じだと思っています。今回は何だかフランス映画っぽいなと。
__ 
あ、わかります。
三鬼 
退屈さと面白さの際どい点を行っていて。これを家で見たらいつの間にか眠っていて、目を覚ましたらまた同じシーンをやってる、みたいな。アンケートも賛否両論でした。
__ 
その喩えは的確かもしれませんね。その内、物語に引き込まれていって。長く感じるという感想は確かにありましたが、そういうやり方をする劇団はなかなか無いので、面白いなと思います。
三鬼 
私はもっと、長くても良かったなと。長い芝居を見てると、自分で考えている時間になっている事があるんですけど、そういうものでもいいのかなって。
__ 
今回は、何を考えていましたか?
三鬼 
この作品も結構ギリギリになって出来たので、余裕はあまり無かったんです。でも、自分が今いい芝居が出来てるなと思った時、客席からの視点が浮かぶんですよ。いまのシーンがこういう風に見えていて、全体と自分が見えているような。でも、今回は会話はあまり無く、シーン運びが意図的にバラバラになっていたので、切り替えの繰り返しでしたね。
ピンク地底人
京都の地下は墨染に生まれた貧乏な三兄弟。日々の孤独と戦うため、ときおり地上にあらわれては演劇活動をしている。夢は関西一円を征服することと、自分たちを捨てた母への復讐。最近は仲間も増え、京都を中心に大阪にも出没中。(公式サイトより)
ピンク地底人反逆の第9回公演「マリコのために」
公演時期:2011/12/15~18。会場:東山青少年活動センター。

タグ: ピンク地底人 賛否両論


vol.203 三鬼 春奈

フリー・その他。

2012/春
この人のインタビューページへ
三鬼

水槽事件

__ 
さて、水槽事件について。というか、そう呼んでもいいですか?
三國 
はい、いいですよ。
__ 
実は私はこの件についてはどちらにも肩入れするつもりはないんです。もちろん事件は良くないですが・・・。
三國 
前科も悪意もない、という事で不起訴になりました。留置所には2日入れられましたけど。実名も団体名も報道され、社会的制裁を受けたと思っています。が、色々と思う事はあります。
__ 
というと。
三國 
もちろん、事件を起こしてしまったことについては一同反省しておりますが、僕らの団体名がサワガレじゃなかったら、報道にも載らなかったんじゃないかなと思うんですよね。
__ 
「劇団HAPPYS」とかだったらまた話は別でしょうね。
三國 
多少、いじりがいがある団体名と劇団のコンセプトなので、取り上げられた上に記事の方でもオチまでつけていただいて・・・。
__ 
「あいめまいみめい」での成果かもしれませんね。
三國 
はい、逆に(笑う)。今までメディア関係の方に資料をお送りしてもあまり反応は無かったんですが、一夜にして・・・。
__ 
今はサワガレのサイトのTOP、水槽にアイコンが沈んでいますね。面白いと思います。
三國 
あれは賛否両論ありますね。でも、ずっと粛々と謝っているだけでは何も生み出せないだろうなと。これに屈して潰れていくのでは、何だか全然意味がないんじゃないかと。来年春まで活動を自粛する予定ですが、その間、各自着々とできることをやろうと思っています。

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ピンク地底人落涙の第六回公演「FLOWER OF ROMANCE」

__ 
ピンク地底人の前回公演「FLOWER OF ROMANCE」。お疲れ様でした。面白かったです。ご自身としてはどんな感じでした?
PNK2
今までは適当に、電話で「やろっか」みたいな感じで企画してたんですけど。そろそろ大きくなりたいみたいな野望がムクムクって感じでなってきたので、今回は何か、日にちとか値段とかを決めるのに口出しさせてもらって。
__ 
確かに。これまでのピンク地底人の公演、悪い意味でざっくばらんな感じがあったと思うんですけど、今回はプロデュース色が強かったなあと思いますね。今回はどういう公演にしたいと思われていたのでしょう。
PNK2
京都での公演が2年振りだったので、忘れ去られているんだろうなって思っていました。とりあえず、思い出して下さいっていう。これからも京都でやっていきたいと思っているしので。色んな人に手紙を書いたり。
__ 
なるほど。それもあってか、反応も多かったようですね。
PNK2
本当に賛否両論でした。でも、忘れらなくて良かったです。
ピンク地底人
京都の地下は墨染に生まれた貧乏な三兄弟。日々の孤独と戦うため、ときおり地上にあらわれては演劇活動をしている。夢は関西一円を征服することと、自分たちを捨てた母への復讐。最近は仲間も増え、京都を中心に大阪にも出没中。(公式サイトより)
ピンク地底人落涙の第六回公演「FLOWER OF ROMANCE」
公演時期:2010/7/22~25。会場:アトリエ劇研。

タグ: 賛否両論


マレビトの会

__ 
前回のマレビトの回は、どのような経緯で出演となったのですか?
西山 
劇研のワークショップオーディションか何かで。
__ 
あのチラシで西山さんのお名前を拝見して、一気にテンションが上がったんですよ。非常に意外で。
西山 
私も意外でした。
__ 
マレビト、いかがでしたか?
西山 
楽しかったです。賛否両論聞きますが、凄く面白かったです。スタッフさんも含めて多く色々な方に会えましたし、影響を受けました。日々、私が感じている事・そうじゃない事をを他の人と共鳴したんですよ。不安定な時期だったのですが、やっぱりこれを信じてやろうと思えたのが大きいです。
__ 
なるほど。
西山 
私、他人の集まりの中で自分をどのようにどれぐらいぼかして、でも芯を持って、というのがあまり出来なかったんですよ、人として当たり前の事が(笑う)。それをあの人達の中でそのバランスを学べたのは良かったです。
__ 
貴重な体験ですね。

タグ: 初期衝動 賛否両論


vol.89 西山 真来

フリー・その他。

2006年以前
この人のインタビューページへ
西山

出会っていく

__ 
「ソニータイマー」について、もう少し。お客さんの反応としては、いかがでしたか。
梶川 
賛否両論が激しいですね。ものすごく。僕の知り合いではダメ、というのが多いんですね。普通のお客さんというか、芝居に触れた事のない方のアンケートは面白かったという意見が多かったんですが。
__ 
はい。
梶川 
そこは、当初から狙っていたんですよ。そういうお客さんこそに見せたいというか。別に演劇関係者の為に演劇をやっている訳ではないので。僕達は、確かに演劇をやっているけれども、そのコミュニティの中で作品作りをやっていてもしょうがない。お芝居の文化を大きくしていくと思うのなら、お芝居をやった事のない人に出会っていくしかないだろうと思うんですよ。だったら、その人達に伝わりやすいものを作ろうと。しばらくは、その方向で作品を作っていこうと思います。
__ 
出会っていく。
梶川 
いや、初対面ってそうじゃないですか。出会って、だんだんと仲良くなっていって、気の許せる仲になって初めて自分の伝えたい事を打ち明けられると。演劇も一緒だと思うんですよ。
__ 
関係者向けではないという事は、劇場は閉じていると感じておられるのでしょうか。
梶川 
ああ、そうですね。・・・うーん、怒られますかね(笑う)?
__ 
まあ、それは皆思っているんじゃないかなと思うんですけどもね。そういう中で、「ソニータイマー」みたいな見やすい作品って凄く貴重なんじゃないかなと思います。
梶川 
そこが商業的かなと思っちゃうんですけどね。
__ 
いや、そんな引け目を感じる必要はあまりないかと思います。
梶川 
芝居をやっている関係者の方から「自分のやりたい事をやらないでどうするんだ」と言われる訳ですよ。でも、そこはバランス感覚だと思うんですよね。

タグ: 賛否両論


飛び道具

__
飛び道具の代表である藤原さんに伺いたいのですが、今後の活動としては。
藤原
今年の6月に公演をしようと言ってるのですが、何せウチの人達はノンビリしてるので(少し笑う)、まだはっきり決まってる事は何もないです。
__
もの凄い楽しみにしております。
藤原
ああ、すいません、頑張ります。
__
この、何て言うんですかね、「Sofa」から結構間を欠かさずに拝見しているんですが、結構「家族」をテーマにされる事が多いですよね。
藤原
ああ、多いですよね。何ででしょうね。ウチの脚本家の大内が書いてくるのはそういう話が多いですね。今度の6月にやる話は家族の話ではないようなんですが、濃密な人間関係を描くようで。まあ、そういう、狭い社会を描くのが得意なのかもしれませんね。
__
「ラフプレイ」も、そういう、人間関係そのものが強く描かれた作品でしたけれども。
藤原
あれも、家族だかなんなんだか分からない・・・。賛否両論でしたね。
__
そうだったんですか。
藤原
僕もやっていて何が何だかよく分からない、終わってみて色々考えるような作品でした。
「Sofa」
公演時期:2003年12月12日~14日。会場:京都府立文化芸術会館。

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ワンダリングパーティーと山本さん

山本
ワンダリングパーティーを見に来ていただいているんですよね。ありがとうございます。
__
いえいえ。大変面白かったです。
山本
本当ですか。
__
本当に。これまでのワンパとは全然違う感じでしたよね。
山本
そうですね、ワンパはご覧になった事があるんですか?
__
ええと、3年ぐらい前から見始めたんですけど。
山本
ちょっと最近、傾向が変わって。いつ頃から変わったと思いますか。
__
iPodが出てきたあたりですかね。
山本
「21世紀旗手」。
__
ええ。そして前回の「オルターナティブ・グリフ」ですが、いい感じで前衛でしたね。
山本
ありがとうございます。
__
ヘンリー・ダーガーをなぞったり。それとはまた別軸で陰惨な事件があったりと、ある意味オルタナティブな構成というか。
山本
いやあ、嬉しいです。何か賛否両論だったような。あの発話の仕方とか。
__
いえ、ああいう方法を、自分達で作っていってるという。とても挑戦的でした。
山本
正にそうなんです。
__
あと、義助と刑事が話すシーンで、前触れなく照明がパツンて切れるのが面白かったですね。
山本
ありがとうございます。実は昨日東京で、「ヘンリー・ダーガー展」を見てきたんです。
__
ああ、そうなんですか。どうでしたか。
山本
画集はいっぱい見てたんで。凄い人だかりでしたよ。
WANDERING PARTY11th.「21世紀旗手」
公演時期:2006年1月27~29日(京都)、2006年2月17~19日(東京)。会場:アトリエ劇研(京都)、タイニイアリス(東京)。
WANDERING PARTY13th.「オルターナティブ・グリフ」
公演時期:2007年6月15~18日。会場:アートコンプレックス1928。

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