芸術監督としての仕事と、芸術家としての仕事

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これから、お芝居を始める人に一言。
鳴海 
可能な限り、演劇に限らず多くの作品を見て、多くを学んで、自分の言葉で考えることに努めてほしいです。
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今後、どんな感じで攻めていかれますか?サッカーのように、どういう風にボールを蹴っていくか、みたいな意味で。
鳴海 
私は今年で35歳で、多分もうFWではないと思うんですよね。ボランチ・アンカーとして前線にも出つつ守備もしつつ、ピッチのコントロールをして、もちろん勝つために狙ってシュートもしないといけないと思うんですよね。芸術監督としての仕事、演出家としての仕事もしながら、後進の育成もしないといけない、と。
__ 
全体を見ながら・・・
鳴海 
勝ちにいかないといけない(笑う)。
油田 
その準備をすればいいのかなと思っています。勝ち方は知っているので、その準備を。

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勝負

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今後、どんな感じで攻めていかれますか?サッカーのように、どういう風にボールを蹴っていくか、みたいな意味で。
油田 
勝たなあかんので。いや、アーティストの方って勝ち負けじゃないと仰る方もいらっしゃるんですけど、僕は結構勝ち負けだと思っていて、勝ってナンボだと思っていて欲しい。そういうぐらいの個性を持っていてほしいです。「そういう所では勝負していません」と言ってしまう気持ちは分かるんですけど、そういう風に反論してくる人ほど実は負けを認めたくないんですよね。
__ 
なるほど。
油田 
攻めるんだったら勝たなあかん。いま津あけぼの座は上昇気流に乗っているような雰囲気はありますけど、まあいかに手堅く、出来るところからやっていけるかどうかですよね。そういう時期に入ったのかなと。
__ 
手堅く?
油田 
最初の時期は、まあちょっとやってみまひょかみたいな感じだったんですけどね。失敗してもいいや、みたいな。その内に実績が出来てきて、次は勝つ為にどんな用意が出来るか、という事を考えないと。
__ 
劇場として勝つ、とはどういう事だとお考えですか?
油田 
お客さんが沢山はいる事、高い評価を得る事、という条件ですよね。最初に言いましたが、地方の芝居は本当に厳しいんです。経済どうこうの話しじゃなくて。つまらない作品に対しては、地方の方が都会よりもはるかに風当たりが強いんですよ。でも、面白いものに対しては熱狂して迎えるんですよね。だからこそ劇場の人間がバックアップして、勝てると思ったものは信じて、離れていてもこっちに引っ張ってきて。そういう英断を続けて、たまに怒られますけど(笑う)。
__ 
ありがとうございます。

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起きている町、眠っている港

せん 
ここは実は完全に自由な空間という訳じゃなくて、ハコも小さいし住宅地だからそんなに大きな音も出せないし、あんまりいかがわしいパフォーマンスも近所の目があるのでNG。その中でいかに遊ぶかというのが念頭にあると思いますね
__ 
いかに遊ぶか。
せん 
制限の上でいかに真剣に遊べるか、ですね。青蛾の夜會はそういう、アーティストが何かに挑戦しているのを見る機会でもあるんです。
__ 
緊張感がありますね。私にとってはここク・ビレ邸は結構離れた場所に位置していて、なんだか「千と千尋の神隠し」の隠れ里のようなイメージがあります。知らない町を訪れた時、偶然出くわした祭りのような。そういう中で初めて出会うアーティストの勝負を見られるのは貴重な体験だなと。
せん 
はい。今まで触れてこなかったジャンルに出会ったお客さんが楽しんでくれているのを見ると嬉しいですね。さっきも言いましたが、この辺はすごく元気なご老人が多いんですよね。
__ 
若々しい人が多いという事でしょうか。
せん 
というよりは・・・何か、今の時代の若い人って無気力なところがあると思っていて(それは時代のせいもあるんだと思うんですけど)。比べるのは違うかもしれないけど、今の時代の北加賀屋の老齢の方って凄い丈夫やし、止まれない人種なんじゃないかと思うんです。動いてないと死んでしまうような。元々日本人が持っている労働者としてのDNAを感じます。都会の日本人にはない良さを感じるんです。
__ 
港町の、海を眺め続ける事で培われたロマンの感覚があるのかもしれませんね。
せん 
そうですね。私、そんなに日本万歳って訳じゃないんですけど日本人の感覚とか日本人像が好きで。静かな中に情熱があって、下半身がずっしりしている感じ。それが凄く素敵だなと思います。
__ 
私の父方が農家をしているんですよ。
せん 
あ、いいですね。
__ 
農家は静かにしているものなので、そういう落ち着きは少し分かります。
せん 
まあ関西の方なので口が達者な方は多いですけどね(笑う)。

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どんなに努力をしても100%にならない

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山野さんが考える、魅力的な俳優とは?
山野 
どうなんでしょうね・・・満足しない事・・・ですかね・・・?。僕は常にそう考えようかと。そうやって自分を律したいと思っているのですが(できているかは別として)、今やっている芝居が最高のものだと思わないことかなと。「金を取って芝居をしていることを事を自覚しろ」ってよく言われますよね。それは単純にレベルの高いものを見せろということだけではないような気がしていて。その線引きも曖昧なわけですから。そもそも演劇に限らず勝負事というものは100%にはならないのではないかと。どんなに努力をしても100%にならない。もちろん目指すべきです。しかし、自分がやっていることに満足した瞬間、終わりが始まるのではないかと。自分より下手な誰かと比べて満足を得ることだけは絶対にしないようにしようと思っています。常に自分より上の人を探し続けたいし、そうなるためにはどうすればいいかと考えていきたいです。それから・・・これも演劇に限らないと思うのですが、必ずしも成功するとは限らないし、賞賛を得られるとは限らない。それどころか酷い失敗に終わる可能性もあるし、アンケートに「観ていられなかった」とか書かれるかもしれない。実際僕書かれたことがあって・・・。つまり負ける恐怖からは逃れられないわけで・・・。なんというか、いい作品を造って賞賛を得たいと思う、或はそれを目指して努力することの裏側には失敗してもそれを受け入れる責任があるのだということを自覚すること・・・が必要になるかなと思います。
__ 
なるほど。
山野 
だからといって勝てる勝負だけするか?いや、それは違う。
__ 
勝てようが負けそうだろうが、そこに戦があるなら逃げないという事でしょうか。
山野 
そういう事かもしれません。不安はなくならないけれども、ここまでやったんだからどんな結果になっても受け入れようと。逃げ口上じゃなく、心からそう思えるまでやるのがいい俳優に必要な事だと思います。

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vol.364 山野 博生

フリー・その他。

2014/春
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山野

勝負するんだったら勝たないと

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今後、どんな感じで攻めていかれますか?
河原 
僕個人としては、次の壱劇屋の公演が終わり次第、あるオーディションに向けてダンスの練習をします。
__ 
はい。
河原 
壱劇屋としては、公演が決まっているので。どれも結構、挑戦として組んでいるスケジュールなんです。今年は本当に勝負の年だと思っていて。勝負するんだったら勝たないと、と思います。どんどん勝負していきます。
__ 
負けても折れないでほしいですけどね。
河原 
これまで、正直勝っているとは言えない生き方をしてきたんです。そろそろ勝たないといけない。そう考えています。

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生き延びる

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今後、描いていきたい作品は。
片岡 
自分の展望としては、全編にわたって山場がない作品を作りたいです。
__ 
というと。
片岡 
ゼクシーは最後の結婚式が超山場でした。そういうシーンが無くても超面白い。そんな作品が作りたいです。印象的なシーンが無くても勝負できる。構成に頼らない作品を作れればと思います。最後にビッグパンチを用意するのもいいけど、それで前半緩んでるんじゃないかと思われないように。痺れさせないまま駆け抜ける作品を作ってみたいですね。
__ 
ミジンコターボ、今後はどんな感じで攻めていかれますか?
片岡 
今話しているのは、「持ち運びが出来る作品を作ろう」という事です。関西を中心というのは変わらず、他の地に持っていけるような。劇場の大きさや状態に関わらず、ブレのない作品ですね。音響・照明などのテクニカルをはじめ、空間を相談しながら作っていくんです。
__ 
持ち運び出来る。それが、ミジンコターボらしさをもっと純粋に高めてくれればいいですね。もちろん、らしさを損なわずに。
片岡 
ウチの人間は大体みんな一人芝居をやっているので、それをパックにして持って行こうぜとも言ってるんです。それだけで3時間ありますね。僕、竜崎、Sun!!、川端、江本と。一人芝居好きなんかと。
__ 
素晴らしい。では、片岡さん個人としてはいかがでしょうか。
片岡 
俳優としてはやっぱり、面白いと形容され続けたいなと思います。エンジョイというか、愉快やなあ。尼崎に生まれて、大道芸人の気質が残っているのか。面白いと思われたいというのがずっと残っていますね。
__ 
なるほど。
片岡 
僕、舞台上で絶命することが多いんですよ。生き延びるような役を演じてみたいですね。死ぬって未知の、経験していない事じゃないですか。経験している事の中で反映出来る芝居がしたいです。

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変わりながら・続けていく

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今後、ナントカ世代でどんな世界を描いていきたいですか?
北島 
昔は、誰も見たことがない世界を描きたいとか思ってたんですけどね。いまはそうでもないかな。あんまり、これというのがない形になりつつあるのかな。積み重ねもあるし。でももうちょっと、色々挑戦しようと思います。セリフの盗み方なんかももうちょっと発展できるんじゃないかと画策しています。
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ナントカ世代、ずっと高い品質を見せてきてくれて。コンスタントに作品を作っているというのが凄いですよね。結構長く。
北島 
1年に2回くらい、やれる範囲で無茶をせずにやってるから。落語まつりは体力的に無茶でしたけど。
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今後もやりたい事を追求して続けていく?
北島 
そうですね。社会人がほとんどですが、まあ時代も政権も変わっていくので、その分の空気の変化くらいはしながら。
__ 
時代の変化を覚悟しつつ、今後、どんな感じで攻めていかれますか?
北島 
6月に劇研でやるのと、5月にもしかしたらどこかでやるかもしれません。新しいメンバーが入ってくれないかなと思ってます。
__ 
アトリエ劇研以外の劇場で公演したりとか、そういう展開はありますか?別の地方に遠征したり。
北島 
機会があれば、くらいなもので。うちは完全にアマチュアですけれど、京都に多数あるカンパニーのうちの一つであればいいかなと思っています。一時期、すごくカンパニーの数が少ない時期とかありましたけど。
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そうですね。
北島 
週末、どこかの劇場では必ず演劇がやっていて、そういう文化の端くれでも担えればと思っています。そのぐらいのスタンスが、続けていく分には楽かな。もちろん、勝負をしなきゃいけないカンパニーというのがあるのも音響卓から見ていますけれど、そういう感じではなく。

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だから僕は、みんな違うという前提に立ち続けたいのかもしれない。

藤原 
ただこういう生き方ってもはやカタギではない。世の中を引っかき回したいとは思うけど、できれば人に迷惑はかけずに生きたい・・・・・・。
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私個人も、やはり迷惑を掛けている人は多かれ少なかれいるんですよ。きっと。婉曲的にでも、恩を返していきたいですね。
藤原 
朝、二日酔いの頭で、幾らかの後悔とともに例えば太宰治のことをぼんやり考えたりします。生まれてきてしまったことへの原罪のようなものってやっぱりあって。ただ、後ろめたさに溺れていくのも甘えだと思う。デカダンス気取りではいられないんです。もはや生きてしまっている以上、開き直りということでもなく、その「存在している」という事実を過不足なく受け止めたい。そうすると、どんな隣人と一緒に生きていくのか、ということは考えざるをえませんね。今は幸いにも一緒に仕事をしようと言ってくれる人もいるので、本当にありがたいです。たぶん他人から受けた恩は、一生かかっても返しきれない。そのぶん、若い子たちに何かプレゼントできれば、と思ってはいるんだけど・・・・・・。
__ 
藤原さんは、13歳から東京に移ったんですよね。
藤原 
中学進学と同時ですね。寮ではなくて、アパートで一人暮らししました。なんでそんなことしたんだろう・・・・・・。未だに謎なんですけど、たぶん高知というそれまでいた世界とか、家とかが、窮屈に感じられて、外の世界で勝負したいって思っちゃったんでしょう。でも想像してた以上にキツかったです。いきなり知らない土地に放り出されたようなものだし。自分で選んだことだけど、まだ子供ですからね・・・・・・。
__ 
ようやるわ、と思います。
藤原 
想像を絶する孤独でしたね。寂しいからテレビ付けっぱなしで寝たりとかしてたんですけど、途中で砂嵐になってむしろ怖いし眠りも浅いから、闇に耐えるしかない。同じ家に人がいるかどうかだけで全然違うんだと痛感しましたね。実際、空き巣に入られそうになったりとか、具体的な危険もあったし、ボロアパートだからヘンな虫とかもいたし、ほんとに夜が恐ろしかった。僕はいわゆる一般的な「反抗期」というものも経験してない。反抗する対象がいないわけだから。その頃からですかね、夜の徘徊癖が出てきたのって。待ってるのが怖いから、自分から夜に向かっていくしかなかったのかも。こう見えても結構不幸な人生を歩んできてるんですよ。それこそ京都にも心中しようと思って旅したことあるし(笑)。自分でもよくここまで死ななかったなと思います。「中学から一人暮らししてえらいね」とか同情されることはしょっちゅうでしたけど、いや誰にもこの孤独は共感出来ないでしょ?、と思ってた。だからよくあるホームドラマ的な家族観は苦手なんです。いや全然違うしって思う。「家族」なんて存在しない。「ある家族」が存在するだけだと思う。すべての体験は固有のものです。簡単に共感とか言われても困っちゃう。だから僕は、みんな違うという前提に立ち続けたいのかもしれない。

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ワクワクする場所

__ 
ウォーリー木下さんは、今現在、ここ関西で何をしたいですか?
木下 
一つは、さっきも言いましたが能動的な観客が生まれるような作品を作り出したいです。もう一つは、海外のカンパニーがたくさん集まる場所にしたいなというのがあります。僕が行った先に面白いのがたくさんいたし、さっき話した、面白いテレビがやってたら「見て見て!」って騒ぐ衝動に通じますね。面白いのをみてほしいと思いますね。あとは・・・演劇だけじゃなくて、美術にしても音楽にしても映画にしてもメディアアートにしても、色んなメディアの主戦場になっていったらいいなあと思いますね。東京の主戦場のあり方はマーケティング寄りだと思っていて、ある種切った貼っただと思うんですよ。それがもうちょっと、何と言ったらいいのかな、木訥に作品についてだけをあーだこうだ言える場所になっていけたらいいなと思いますね。いま、カフェ公演が各地でされてますけど、あれはいいと思っています。
__ 
東京の話が出たので。今関西にいるのは、関西が好きだからですか?
木下 
いや、それは全然ないです。東京には劇団☆世界一団の時に何回か行って、それこそ攻めていたんですよ。賞とかももらって。でも、結局のところ、発想が勝ち負け基準になっていくのを感じて。それは後々ストレスになると思って。それよりは、自分がやりたいワクワク出来る事は何かを、色々と都合のいい場所でやる方が現実的なんじゃないかと。

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質問 影山 徹さんから 竜崎 だいちさんへ

Q & A
__ 
前回インタビューさせて頂きました、子供鉅人の影山さんから質問です。「運動会の徒競走で、『よーい』と『ドン』の間に何を考えますか?」
竜崎 
凄い質問(笑う)。無心です。勝ち負けとか考えない。自分がどれだけやれるかという。
__ 
考えていなくて、集中しているんですね。十分だと思います。

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ニュータイプ

__
作品の作り方について、お伺いして行きたいと思います。どうやって作ったのか全く分からない振り付けがあるんですが。終着駅(ピリオド)で、T.a.t.uのAll things She Saidに合わせて男子が横に並んだり縦に並んだりする振り付けがあったんですが。
池浦
はい。
__
あの曲中ずっと、中央の男子がこういう振り付け(両手を水平に水かきのように回す)をしながら、始終不安な表情を見せながら持ち上げられたりしていたんですが、あの振りはどうやって作ったんですか?
池浦
あれはガンダムに乗ってるんですよ。ニュータイプとして戦ってくれと言われて。最終的にやられちゃうんですけど。ずっと脅えているのは、敵が物凄いいっぱいいるから脅えてるんですよ。
__
そうだったんですか、あー。
池浦
何故ガンダムに乗ったのかは僕も分からないんですけどね。
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終着駅(ピリオド)はダンスレビューの構成でしたね。
池浦
シルクドソレイユをパクったんですけどね。男肉 du Soleilは、それの一発限りのパクりみたいな感じで。前に、友達からシルクドソレイユのDVDを借りて見たんですけど、話がめっちゃ下らないんですよ。少女が自分探しの旅に出たりとか。でもそこに訳の分からないものが出てきたりするんですよ。で結果完結しちゃうんですけどね。何て素晴らしいんだろうと。何の関係もない中国軍とか、すごい技とかが出てきて。どーでもいいなーと。
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ええ。
池浦
でも、為しえていると。こういう事がしたいなと思って。話自体はどうでもいいんですけど、最終的に底抜けのハッピーエンドになるという。で、作り始めたんですね。前回のは只のお話になっちゃったんですが、アートコンプレックスでやった作品のテイストとうまい事融合出来たらなと思っていまして。終着駅(ピリオド)も、僕らがやりたかった事ではあるんですけど、やり切れていなかったんですね。
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全然ですか。
池浦
全然ブチ上がってはいなかったんで。質量ともに。アングラも色んなフォーンマンスもバラバラに入り混じったお祭りで、最後に話が完結した、みたいな。一個一個の質が弱っちいなと。次回は、自分達にとっては勝負どころですね。

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